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zoom RSS テーマ「森 瑤子」のブログ記事

みんなの「森 瑤子」ブログ

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上質な傷 (心に残る言葉)
知っていてほしい。 「失恋」というのは 今のあなたを変える 上質な傷であるということを。 ...続きを見る

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2008/05/21 08:31
別れの美学? (心に残る言葉)
私は、別れに美学があるとは思わない。 別れというものは本来美しいものではない。 怒り、嫉妬、復讐、悲しみ、絶望といった感情で、 がんじがらめになるのが、別れなのだ。 だから、別れをどうくぐりぬけるかではなくて、 その別れによって、自分がどれだけ人間として推進され、 豊かになれるかということだと思う。 別れにともなうエネルギーを、 マイナスにではなく、プラスの方向に使うことなのだ。   ...続きを見る

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2005/12/23 13:57
自分が自分をどう思うか (心に残る言葉)
他人があなたをどう思うかではない。 自分が自分をどう思うのかが大切なのだ。 いつも自分という女を好きでい続けることができたら、 どんなにいいだろう。 ...続きを見る

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2005/11/08 18:24
対等の関係 (心に残る言葉)
愛というのは、男と女が同じ位置に立たなければ、本物ではない。 男が女を選ぶのではなく、女も同時に男を選ぶ。 男になにかしてもらったり、愛されたりするだけではなく、 女のほうも彼にいろいろしてあげなければ、 それは平等ではない。 対等でないと、男と女の関係はおもしろくないし、素敵ですらない。 責任においても対等ということだ。 ...続きを見る

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2005/10/27 17:54
いつくしむ・・ (心に残る言葉)
人はなぜ、自分の愛するもの、 自分にとっていちばん大切なものが よくみえなかったり、たとえみえていても、 それを素直に胸に抱きとめ、 いつくしむことができないのだろうか。 ...続きを見る

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2005/10/24 18:29
愛の苦悩 (心に残る言葉)
自分が痛い思いをして、ようやく相手の痛みがわかる。 そのことこそ、大事なのだ。 痛みを知らない人間は、ひとを真に愛することもできない。 だから、愛の苦悩から抜け出すことばかりを考える前に、 私は、とにかくその愛を十分に苦悩することをすすめたい。 十分に苦悩して、それを養分にすることをアドバイスする。 苦悩が大きければ大きいほど、ひとは成長するものだと思う。 適当なところで、苦しまぎれにほうりだしたら、 そこからどんな収穫も得られない。 ...続きを見る

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2005/10/10 13:00
彼女を支えるもの (心に残る言葉)
ー今にみていらっしゃい。 いつか私と別れたことを必ず後悔させてみせるわ。ー この最後の胸の中の呟きが、彼女を支えるのである。 ...続きを見る

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2005/09/27 18:56
自分自身に手をかける (心に残る言葉)
自分自身に手をかけることで、 少しずつ自分を好きになっていくことがわかった。 人にばかり期待していたから、 辛かったのだ。 ...続きを見る

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2005/08/16 16:16
愛の悩みから・・(心に残る言葉)
「自分ひとりで生きていける、という強さこそが、 愛の悩みから抜けだせる唯一の道だと思う。 関係をよく保ち、相手との共存を可能にし、それを維持するためには、 相手からいつでも歩み去れる自由さを自分がつねにもつことであり、 相手にもその自由を認めることである。」 ...続きを見る

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2005/07/10 18:31

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