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zoom RSS テーマ「恋愛」のブログ記事

みんなの「恋愛」ブログ

タイトル 日 時
不安と不満 (心に残る言葉)
不安と不満 (心に残る言葉) 恋愛は不安との戦いであり、 結婚は不満との戦いである。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2011/08/12 17:14
去っていった恋人へ(心に残る言葉)
去っていった恋人へ(心に残る言葉) 愛する人は目の前からいなくなっても、 愛したという事実が変わることはない。 永遠の真実として、私たちの心の奥に刻まれる。 感謝の気持ちを持ってもう一度 愛した人を見つめ直せるようになったとき、 私たちは生まれ変わる。 新しい自分になれるんだ。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 3 / トラックバック 0 / コメント 0

2011/06/28 19:27
愛すべき傷 (心に残る言葉)
愛すべき傷 (心に残る言葉) 多くの人は完璧なものなど好きではないのである。 どこかに愛すべき傷をひとつ残しておくこと。 それこそ愛される秘訣なのだ。              石田 衣良 (眠れぬ真珠より) ...続きを見る

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2009/02/01 09:54
上質な傷 (心に残る言葉)
知っていてほしい。 「失恋」というのは 今のあなたを変える 上質な傷であるということを。 ...続きを見る

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2008/05/21 08:31
愛されている人は (心に残る言葉)
愛されている人は、 相手に受け入れてもらおうとする努力はせず、自然体なのだ。 他の人と親しくなるために、 他人を無意識に操る習慣から解放されている。 ...続きを見る

驚いた ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2008/04/29 11:14
幸せになるために (心に残る言葉)
男が幸せになるためには 信頼されている実感が必要で、 女が幸せになるためには 愛されている実感が必要だ。 ...続きを見る

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2008/04/27 10:13
愛の損得勘定はしない (心に残る言葉)
「この人を愛そう」と決心することは、 「相手が与えてくれてもくれなくても、自分は相手に与え続けよう」 と決めることであり、 「今後、この人との関係において、絶対に損得勘定はしない」と、 自分に約束することを意味します。 ...続きを見る

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2008/04/18 21:33
運命の赤い糸 (心に残る言葉)
出会いは宿命です。 変えることはできません。 出会いをどう生かすか。 これは運命です。 運命は努力によっていくらでも変えられます。 運命の赤い糸は、自分で紡いでいくものなのです。 ...続きを見る

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2006/10/18 20:42
何が・・・ (心に残る言葉)
何が不幸って、大切な人に理解されないことです。 それは、あなたが無理をしているからです。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 6

2006/04/09 18:53
愛の強さ (心に残る言葉)
愛の強さは「信頼関係」の深さに比例します。 あなたが求める愛は、自分を信じない限り、 手にすることはできないのです。 「自分を信じる」とは、自分の努力を信じることです。 ...続きを見る

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2006/03/20 21:09
自分が変わること、自分を変えること (心に残る言葉)
相手に求めてばかりいるうちは、 恋愛はうまくいきません。 自分が変わること、自分を変えることー その謙虚さが、相手の気持ちをも変化させることを、 あなたは苦しみのなかで悟るでしょう。 ...続きを見る

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2006/03/18 07:49
真実の愛 (心に残る言葉)
愛することと執着することは違います。 自分自身の心に問いかけましょう。 他を生かす「真実の愛」なら、 あなたの心は安らかです。            中森 じゅあん (エッセイスト、セラピスト) ...続きを見る

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2006/03/01 08:32
覚悟のない恋 (心に残る言葉)
覚悟のない恋は、 結果的に良くないことになる。         マドモアゼル・愛 (西洋占星学者、エッセイスト) ...続きを見る

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2006/02/25 18:44
あなただから愛された (心に残る言葉)
彼に合わせて、彼好みの女性になることばかり望むのではなく、 こんな自分だから彼に愛されたのだという自信を持ちたい。 そのためにはたくさんの栄養素を取り入れて、 もっと素敵な女性になる。  ...続きを見る

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2006/02/02 18:15
私はなにをするべきか (心に残る言葉)
今、もっとも自問しなければならないことは、 「私はなにをするべきだろうか?」だよ。 「あなたはなにをしてくれるの?」じゃない。 ...続きを見る

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2006/01/19 18:46
好きは好き (心に残る言葉)
「好き」は好き。 世の中の人は、すぐその理由を求めたるが、 好きに理由はない。 直感なのだ。 あまり世間の価値観に気をとられていると、 その直感が鈍くなって何もかも見えなくなりますよ。   ...続きを見る

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2006/01/02 21:11
出会い (心に残る言葉)
この世に「偶然出会う」人は、誰ひとりとしていません。 必ず何かの縁があるから出会うのです。 どんな人も、あなたに何かを教えるために、 出会わせてもらった人なのです。  ...続きを見る

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2005/12/27 18:56
愛を与える人、受けとる人 (心に残る言葉)
愛を与える人は、 それが目もくらまんばかりのプレゼントであれ、 心の底からでた賛辞であれ、 同じ気持ちで受けとってもらえるなら、 それで満足なのである。 ...続きを見る

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2005/12/24 17:48
別れの美学? (心に残る言葉)
私は、別れに美学があるとは思わない。 別れというものは本来美しいものではない。 怒り、嫉妬、復讐、悲しみ、絶望といった感情で、 がんじがらめになるのが、別れなのだ。 だから、別れをどうくぐりぬけるかではなくて、 その別れによって、自分がどれだけ人間として推進され、 豊かになれるかということだと思う。 別れにともなうエネルギーを、 マイナスにではなく、プラスの方向に使うことなのだ。   ...続きを見る

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2005/12/23 13:57
無条件で愛される (心に残る言葉)
無条件で愛されるという安心感を知らないまま育てば、 自分には人に認められる価値が他にも必要だとの、 思いはつのるでしょう。    ...続きを見る

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2005/12/16 20:17
本当に欲しいもの (心に残る言葉)
あなたが「本当に欲しいもの」 それがあなたにとって「本当に必要なもの」なら、 必ず自然に、いちばんいい時期に与えられるーということを 深く信頼することが大切です。    ...続きを見る

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2005/12/11 17:32
尊敬と愛 (心に残る言葉)
その人の欠点をきちんと見分けていながら、 それでも許せる心、これが尊敬です。 ...続きを見る

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2005/11/17 17:23
「信頼」という基盤 (心に残る言葉)
男女の関係でいちばん大事なことは、 「信頼」という基盤を築くこと。 ...続きを見る

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2005/11/13 21:40
「恋」から「愛」へと昇華 (心に残る言葉)
「彼(彼女)にも私のことを好きになってほしい」と願うなら、 それは「恋」です。 ...続きを見る

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2005/11/06 13:13
大人の女とは・・ (心に残る言葉)
真実の愛がある時、二人の間には、激しい情熱の他に、 信頼、尊敬、友情などが徐々に育つはずです。 だからこそ、彼にとって必要な、あなたの立ち入れない彼一人の世界や、 彼の自由な時間を奪ってはならないのです。 あなたにしてもそうでしょう。 彼の立ち入れない、あなた自身の領域というものがあるはずです。 そうした場所がなくては、人は真に生きることはできないのです。 大人の女とは、寛大さを持ち合わせている女性です。 そして、さらに相手を理解しようと努力する人のことだと思います。 ...続きを見る

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2005/11/04 19:10
良菌と雑菌 (心に残る言葉)
私が欲しいのは、私に優しいだけでなく、 厳しさや無茶を見せてくる人です。 人の体の中には、良菌だけでなく、たくさんの雑菌もあるように、 時には、彼に中毒を起こさせるような女であることも必要なのでしょう。 ...続きを見る

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2005/11/03 13:32
いちばん明白な愛のしるし (心に残る言葉)
人生には浮き沈みがある。 愛する人がかかえる問題をすべて解決してあげることはできないが、 その人のためにそばにいることなら、できなくはない。 長い目でみれば、 それがいちばん明白な愛のしるしではないだろうか? ...続きを見る

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2005/11/01 18:32
傷を癒す責任は、あなた (心に残る言葉)
心の痛みを消したければ、 別れた相手に頼れないことを自覚しなければならない。 今、自分が苦しいのは、別れた相手の責任ではないのだ。 傷つけたのは、別れた相手かもしれないが、 その傷を癒す責任はあなたのほうにある。 事態がよい方向に変わるかどうかは、 あなたしだいであって、別れた相手ではない。        ジョン・グレイ (心理学博士) ...続きを見る

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2005/10/30 10:33
対等の関係 (心に残る言葉)
愛というのは、男と女が同じ位置に立たなければ、本物ではない。 男が女を選ぶのではなく、女も同時に男を選ぶ。 男になにかしてもらったり、愛されたりするだけではなく、 女のほうも彼にいろいろしてあげなければ、 それは平等ではない。 対等でないと、男と女の関係はおもしろくないし、素敵ですらない。 責任においても対等ということだ。 ...続きを見る

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2005/10/27 17:54
いつくしむ・・ (心に残る言葉)
人はなぜ、自分の愛するもの、 自分にとっていちばん大切なものが よくみえなかったり、たとえみえていても、 それを素直に胸に抱きとめ、 いつくしむことができないのだろうか。 ...続きを見る

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2005/10/24 18:29
あなたに属するもの (心に残る言葉)
あなたに属するものは、あなたに戻ってくるものなのです。 戻ってこないものは、それほど重要なものではなかったのだ。 このことを、穏やかな気持ちで受け入れよう。 ...続きを見る

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2005/10/23 10:42
愛にしがみつかない (心に残る言葉)
情熱的に彼を愛しているあなたにお伝えしたいことがあります。 それは、「彼あるいは、情熱的な彼への愛にしがみつかない」 ということです。 そして彼とあなたが独自の世界、 独立した自分だけの時間を持つようにする、ということです。 それこそが、誰かを情熱的に愛した時、 まず第一にすることなのです。 最初は難しいことかもしれません。 でも、人は、あまりに重い物が自分の上にのしかかってくると、 耐えられなくなるものなのです。 ...続きを見る

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2005/10/21 09:49
愛の安定 (心に残る言葉)
愛とは、常に自分の心の内なる動きに敏感でありながら、 その心をこまめに相手に伝えることです。 そして、愛している自分を感じて幸福になることなのです。 自分自身との対話と相手ともコミュニケーションという、 この二方向のバランスがしっかりとれてこそ、 愛は安定するのではないでしょうか。 ...続きを見る

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2005/10/17 15:38
恋愛の原則 (心に残る言葉)
やはり、恋愛の原則は、自分を少しずつ知ってもらうしかありません。 意図して自分をこう見せようとしても、うまくいかないはず。 ここにいる自分を相手はどう思うか、 それを自分が意図して動かすことはできません。 恋をしているなら、無理をせず自然にしていることです。 ...続きを見る

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2005/10/15 18:11
まず自分を愛する (心に残る言葉)
人はまず自分を愛する。 自分ひとりさえ愛せないものが、 他者を愛することが出来る筈はない。 愛することによって、人は自分に自信をつける。 愛した相手を幸せにしようとすることが、 自分の幸せにつながってくる。  ...続きを見る

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2005/10/13 18:29
愛の苦悩 (心に残る言葉)
自分が痛い思いをして、ようやく相手の痛みがわかる。 そのことこそ、大事なのだ。 痛みを知らない人間は、ひとを真に愛することもできない。 だから、愛の苦悩から抜け出すことばかりを考える前に、 私は、とにかくその愛を十分に苦悩することをすすめたい。 十分に苦悩して、それを養分にすることをアドバイスする。 苦悩が大きければ大きいほど、ひとは成長するものだと思う。 適当なところで、苦しまぎれにほうりだしたら、 そこからどんな収穫も得られない。 ...続きを見る

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2005/10/10 13:00
偶然、彼と・・・
今日、偶然彼とすれ違いました・・・ 本当に久しぶりでした。 あちらは車で、私は歩き・・・ 少し前に気がついたので、私は立ち止まり、彼はゆっくりと通り過ぎていきました。 彼は、笑顔で手を振ってくれました。 私はといえば・・・笑っていたのか?それとも、泣きそうな顔をしていたのか? いくら考えても、思い出せません。(なさけないね〜) その後、しばらく涙をこらえるのが大変で、仕事になりませんでした。 まだまだ、卒業できていないんだな・・・ ...続きを見る

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2005/10/07 19:51
人を大人にする恋 (心に残る言葉)
どこから生まれ、どう育つか、 本人同士にも皆目わからないのが恋である。 また、そのために努力したり、犠牲をはらったりしても、 報われるとは限らないのが恋である。 だからこそ恋はおもしろく、刺激的なのだ。 そのおもしろさを味わうためには、自分を賭けるしかない。 破れた時には手ひどい傷を負うが、 それを治そうとして自分を見つめることが、人を大人にする。 ...続きを見る

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2005/10/05 18:33
後は成り行きにまかせよう (心に残る言葉)
愛を誰かと分かちあいたければ、 一番いい方法はこうだ。 最善を尽くして人を愛そう。 そして、後は成り行きにまかせよう。 ...続きを見る

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2005/10/02 17:51
大人の成熟する愛 (心に残る言葉)
恋愛の初期には、どんな二人でも、 それぞれ良い所ばかりを見せようとします。 しかし、次の段階、お互いに弱い所を表してゆく時にこそ、 大人の成熟する愛は育つのです。 二人で傷つけあい、罵りあうかわりに、 一緒に進歩してゆけたら、どんなにか素敵なことでしょう。 二人の間に育つ信頼は、時につまずきながら、 時間がたつにつれ育ってゆくものなのですから。 ...続きを見る

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2005/09/30 18:58
彼女を支えるもの (心に残る言葉)
ー今にみていらっしゃい。 いつか私と別れたことを必ず後悔させてみせるわ。ー この最後の胸の中の呟きが、彼女を支えるのである。 ...続きを見る

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2005/09/27 18:56
パートナーを信じる (心に残る言葉)
愛されていないと短期間で結論づけてはいけません。 あなた自身も悲しんだり疑うよりも、もっとポジティヴになって、 信ずることの方がずっと精神的にも良いはずです。 人はパートナーを信ずることができた時、 自分自身をも自然に愛することができるのです。 ...続きを見る

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2005/09/25 16:35
二人の世界の基礎固め (心に残る言葉)
男と女が、常に魅かれあうためには、 それぞれの世界とそれぞれの趣味を持ち、 それぞれが一日一日進歩してゆかなくてはいけないのです。 お互いに認め合い、お互いの世界を敬うことによって、 二人が共に成長できるのだと思います。 信頼し尊敬しあうことで、また、お互いの時間を認めあうことで、 予想外にも丈夫な、二人の世界の基礎固めが、 ゆっくりとできあがっていくような気がするのです。 ...続きを見る

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2005/09/23 17:50
愛する時の心の準備 (心に残る言葉)
愛する時の心の準備を知っていますか。 それは、自分自身と和解すること、バランスをとるということです。 自分の心も解決できない人は、人を愛する余裕もないのです。 ...続きを見る

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2005/09/19 14:51
愛の報酬 (心に残る言葉)
何がなんでも愛を手に入れようとすればするほど、愛は逃げていく。 愛してくれと嘆願したり、約束を交わしたり、また何かと引き換えにしたり、 脅したり、すかしたりしても、愛は手に入らない。 本当の愛が手に入るのは、自分が与えた愛の報酬としてだけだ。 ...続きを見る

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2005/09/17 17:58
愛する力 (心に残る言葉)
幸せの出発点から、わざとくすんだ、 輝きのない人をお探しになる必要はないかも知れない。 しかしながら、今光輝いている人が輝きを失った時に、 愛し続けられるかということは、やっぱり考えないといけないと思います。 そこに愛する力があるかどうかが問われます。 ピカピカ輝くものは、誰でも愛せるんです。 しかしながら、その輝くものが失われた時に、 なおかつ愛し続けていけるかということが、 私たちの一生の中の、苦しみの大部分だと言ってもいいかもしれない。 ...続きを見る

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2005/09/14 18:38
愛の火種 (心に残る言葉)
あなたが幸せを望むなら、 恋の火花を散らすことだけに目をむけるのでなく、 愛の火種をたやさないことにも目を向けること。 ...続きを見る

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2005/09/11 16:51
愛は贈り物 (心に残る言葉)
愛は贈り物としてあげるものだ。 あげたいからあげるのであって、 何かを期待してではない。 相手がそれに気づいてくれなくても、 感謝してくれなくてもかまわない。 愛されるために愛するのではなく、 愛するために愛するのだから。 ...続きを見る

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2005/09/09 18:04
相手を信じる (心に残る言葉)
恋愛に限らず、自分に無理をする関係は長続きしません。 「完璧な女性」にならなくてもいいのです。 いいところも悪いところもある「自分」を愛してくれる相手を信じるのです。 ...続きを見る

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2005/09/07 19:03
末長い愛を手に入れる方法 (心に残る言葉)
互いに強く結ばれ、満足と深い喜びを感じていると、 誰もがいえる末長い愛を心から求めているのであれば、 それを手に入れる方法はひとつしかない。 自分を取り巻く状況ではなく、自分の心構えを変えることだ。 それ以外に道はない。 ...続きを見る

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2005/09/06 20:08
別れた後の生き方 (心に残る言葉)
彼と別れた後、自分がどんな女性になるか、 どんないい生き方をしているか、 結局、そこにすべてが集約されるのです。 幸福になること。今、幸福に生きていること。 その時、彼との別れがカッコよかっただろうが修羅場だっただろうが、 未練があろうが、次の恋が見つからないだろうが、 笑って「そんな時もあったわね」と言えるんだと思います。 ...続きを見る

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2005/09/04 16:56
愛することが生きてる証拠 (心に残る言葉)
愛することが、その女の生きている証拠であると、 この際、言い切ってしまおう。 この言い切りができるのは、私が生まれてこの方、 愛に恵まれ続けてきたからではない。 幾多の愛に傷つき、愛に去られ、愛を失ってきたからこそ、 その都度、嘆きの淵からはいあがってきたからこそ、 導き出された、愛の重要さなのである。 ...続きを見る

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2005/09/03 19:14
藁をもつかむ思いでつかんだものは、絶対藁だ (心に残る言葉)
苦しみにもがく時、人は必死に何かにすがろうとするものです。 恋に傷ついている時、誰かにすがりつきたくなる気持ち、 わからないではありません。 けれど、そういう時につかむ男はたいていスカです。 いっそのこと溺れてしまいましょう。溺れて自分の力ではい上がる。 両目をぱっちりと開いて。 本物を見つけるのはそれからです。 ...続きを見る

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2005/09/02 19:45
一歩一歩築かれる愛 (心に残る言葉)
愛は一朝一夕には手に入らない。 何にでも言えることだが、それが“本物”かどうかは、 後になってはじめてわかる。 確かに愛は徐々に一歩一歩着実に築かれる。 一歩前進する度に次の一歩はより力強いものになり、 成功や失敗の度にそれが後の備えになる。 ...続きを見る

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2005/09/01 11:00
愛を学ぶ (心に残る言葉)
甘えられる経験があると、甘えることができます。 そこから愛することを学んでいくのです。 しかし、そうした経験がまったくない人は、 甘えること、愛されることを欲していながら、 絡んだり、すねたり、因縁をつけたりしてしまい、 自分の本当の気持ちを出すことができないのです。 ...続きを見る

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2005/08/31 17:53
別れの傷 (心に残る言葉)
別れがきたとき、心は傷つきます。 けれど、本当は傷ついたのではなく、「削られた」のです。 削られて、磨かれたのだと考えましょう。 人のたましいは宝石の原石のようなもの。 深く傷ついた人は、それだけ強く輝ける人になります。 浅い傷だけで、適当に輝いている人は、 適当にしか光れません。 ...続きを見る

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2005/08/29 18:05
恋の栄養素 (心に残る言葉)
人は生きていくために、 たくさんの栄養素をバランスよく摂取しなければなりません。 心の栄養素だってそうです。 仕事という栄養素、趣味という栄養素、友人という栄養素、 もちろん恋という栄養素、もっと他にもたくさん、そのどれもが必要なのです。 それを恋という栄養素だけで生きようとするところに無理があるのです。 偏食は、心をみすぼらしくします。 恋の最中は、それだけで満腹感を味わってしまうから、 他のことはつい億劫になってしまうけれど、そういう時こそ、なおいっそう、 他のことにも手を... ...続きを見る

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2005/08/27 15:10
出会いと別れ (心に残る言葉)
どんなに愛する人とも、別れはいつか必ずやってきます。 人の心は不確かだし、死というものがある以上、 永久に続くものは何もありません。 出会った瞬間から、別れはすでにはじまっています。 本当にいつ何時、どんな別れ方をするのかわからないのが人生です。 だからこそ、出会った人、出会ったものをいかに大切にしていくか、 という心がまえが重要になってくるのです。 自分の目の前に現れたありとあらゆるものには、 出会いと別れが含まれています。 いつもそのことを忘れないでいれば、なにごとにも全力... ...続きを見る

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2005/08/26 19:09
愛情から情愛へ (心に残る言葉)
かつて、答えの出ない恋は「終わらせる」という方法しか知りませんでした。 そんな私も、違う選択もあるのだ、ということを知ったような気がします。 会えなくてもいい、言葉を交わせなくてもいい、 その人がちゃんと幸福でいてさえくれたら。 私は他に好きな男も作るでしょう。 毎日、その人のことを考えているわけでもありません。 けれど、私の中にはいつもその人がいるのです。 男と女の関係は、愛情から情愛へと変わってゆく。 それには長い月日が必要でしょう。 それがわかる年齢に、今、やっとなりつつ... ...続きを見る

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2005/08/24 18:04
静かに訪れる愛 (心に残る言葉)
愛は求めようとして、求められるものではありません。 愛は、無理のない生き方をしているとき、 静かに訪れてくるのです。 無理のない生き方をするには、 決してあせらないことです。 自分の今を信じることです。 悪いことをイメージしないことです。 ...続きを見る

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2005/08/22 16:05
愛をつかむ法則 (心に残る言葉)
「愛をつかむ法則」は、自分に素直になることです。 「自分は好きだからこうしているのだ」ということを自覚することです。 「自分が好きでしたこと」を、 「あの人のためにしてあげたこと」というような、 「愛のすり替え」をしないことです。 ...続きを見る

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2005/08/20 18:38
ひとつの恋が終わったとき (心に残る言葉)
ひとつの恋が終わったとき、その苦しみを乗り越えるのは困難です。 でも、その苦しみに真正面から向かい合ったとき、 苦しいけれど、何かが見えてくるのです。 ...続きを見る

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2005/08/18 18:20
永遠の愛 (心に残る言葉)
永遠の愛というのは、別れを無視したものではありません。 「別れることもありえる」という運命を受け入れつつ、 「私はそれでもなお、あなたを永遠に愛するつもりです。」 という時に、永遠と今が合体するのです。 ...続きを見る

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2005/08/17 16:07
危険な恋 (心に残る言葉)
自分に確たるものをも持たないまま、 ただ「恋人が欲しい」と血眼になっているときに始まった恋は危険です。 なぜならそれは、相手に依存しきった形で恋が進行するからです。 自分に確たるものがないから、その分相手に寄りかかる比重が高くなる。 すると、つねに相手に合わせた行動を選択するようになり、 自分の人生を生きることができなくなってしまいます。 自分を失い、意識のないまま引きずられていると、 ある時期は、肉体的な快楽だけで 保たれた付き合いが続くかもしれませんが、 結局、破局を迎える... ...続きを見る

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2005/08/15 11:14
長続きする関係 (心に残る言葉)
一緒にいて心から安らげ、ありのままの自分を見せられる相手は 本当にかけがえのない存在だ。 そして、そのパートナーがいなくてもあなたが立派に自立して生きていける、 充実した毎日を送ることができると確信しているなら、 二人の関係は長続きするだろう。 一個の人間として自分をしっかり持っていることは、 パートナーとのいい関係づくりには欠かせない。 だから、パートナーと一緒にいることを望むのは 経済的、精神的に相手に寄りかかりたいからなのか、 それとも本当に相手と一緒に歩んでいくことを望... ...続きを見る

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2005/08/13 13:43
お誕生日
今日は、大好きな人のお誕生日でした。 私は、一人で「お誕生日おめでとう」と、 グラスをかたむけています。 ...続きを見る

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2005/08/12 20:04
愛の純粋さが失われるとき(心に残る言葉)
愛は、相手の責任とか誠意を問いはじめたときから、 自然さと純粋さを失っていく。 そして、男女の平等の立場も消えてしまう。 ...続きを見る

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2005/08/12 19:42
愛がまた次の愛を生む (心に残る言葉)
どこかで誰かが誰かを愛しますと、そこに愛された人が生まれます。 そして愛された人は、本当に不思議なことにラブリーな人になるんです。 そして、また誰かを愛することができるみたいです。 それまで世の中を、冷たく灰色に見ていた人が、 世の中を温かくバラ色に見るようになります。 そして、ラブリーな人は、また人を愛すること、 人にほほえみかけることができる人になるみたいです。 だから、愛は溢れていきます。 愛は決して涸れることがなく、使ったからといって減ることがなくて、 愛は、また次の愛... ...続きを見る

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2005/08/11 19:21
愛されて初めて・・・ (心に残る言葉)
人間にとってやっぱり大切なのは、 自分が自分であるということでしょうね。 そのためには、自分がそのままで、 いろいろの条件抜きで愛されることが必要です。 愛されて初めて、人は他人を愛することができるようになるみたいです。 ...続きを見る

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2005/08/09 18:30
愛するということ (心に残る言葉)
人を愛するということは、 自分のことよりも相手のことを大切に思い、 相手のために行動するということ。 相手のためなら、 自分が傷つくことさえ恐れなくなるということです。 ...続きを見る

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2005/08/07 12:37
愛が芽ばえる (心に残る言葉)
やさしい言葉をかければ、信頼が生まれる。 相手の身になって考えれば、結びつきが深まる。 相手の身になって与えれば、愛が芽ばえる。 ...続きを見る

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2005/08/05 20:22
ありのままのあなた (心に残る言葉)
ありのままのあなたをいいと思ってくれる人、 あなたでなくてはイヤだと思ってくれる人・・・ そういう人は必ずいます。 だだ、それを自分が信じられないから、 おかしなことになってしまうのです。     マドモアゼル・愛 (西洋占星学者、エッセイスト) ...続きを見る

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2005/08/04 20:00
いっぱい愛されると・・・ (心に残る言葉)
いっぱい愛されると、自信が生まれます。 自信は勉強したからつくというものではなく、 お金を貯めたからというものでもなく、 美人に生まれたからでもありません。 いっぱい愛されることによって、人は自信がついてきます。 ...続きを見る

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2005/08/03 20:45
気が付いたらいる恋人 (心に残る言葉)
恋人は、気が付いたら隣にいるものです。 恋人がほしいときにはまず、 自分には今、時間を忘れるくらい打ち込んでいるものがあるかどうか、 それをチェックしてください。 自分が夢中になれるもの、大好きなものを持っているか、 これが次の恋につながる、と言っても言い過ぎではないくらい。 ...続きを見る

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2005/08/02 11:45
都合のいい愛 (心に残る言葉)
相手のよい部分も悪い部分も含めて認め、 受けとめることが本当の愛です。 自分に都合の悪い部分を受けとめられないなら、 本当の愛とはいえません。 ...続きを見る

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2005/07/31 17:40
本当の恋愛 (心に残る言葉)
相手を求める、相手に求めるといった行動の前に、 主体性を持って「自分自身」を鍛え、磨いてください。 そうやって真剣に自分の人生を生きている人の周りには、 いつの間にか真剣に生きている人たちのつながりができるもの。 そのなかから、本当の恋愛はきっと見つかるはずです。 ...続きを見る

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2005/07/29 22:24
愛を見つめるとき (心に残る言葉)
愛しているのに、苦しみや不安、悩みがあるならば、 あなたの愛を静かに見つめてみるときでしょう。 求める気持ちが強いのではないか? 自信がなく、信頼できないのでは? 真実の愛に至る道には、多くの関門が現れます。 純粋な愛は、すべてを受け入れ、安らぎがあります。 ...続きを見る

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2005/07/28 19:21
崩れない愛 (心に残る言葉)
愛を知らなくても、人を好きになることはできます。 しかし、好きになれたから「愛」を育めるかといえば、それは難しいことです。 愛は、お互いの尊重と信頼がなければつくれません。 お互いをきちんと認められる関係は、「愛」という絆があるからです。 このような「愛」は、どんなことがあっても崩れません。 ...続きを見る

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2005/07/26 21:14
愛する人の幸せを祈る (心に残る言葉)
人を愛するということは、あなたの存在とは関係なく、 その人自身であってほしいと望むことである。 たとえ、つらいことではあっても、そう望まなくてはいけないのだ。 あなたにできることは、相手の幸せを祈ることだけである。 ...続きを見る

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2005/07/24 14:47
大人の愛 (心に残る言葉)
相手の弱点がわからなければ、相手を愛せない。 愛することは、相手の弱点がわかって、それを認め、許すこと。 それが、大人の愛。 そして、相手の喜ぶ顔を見るのが、うれしいと思うこと。 それが、大人の愛。 ...続きを見る

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2005/07/22 18:37
愛する人とのよい関係 (心に残る言葉)
あなたが愛する人とよい関係をもちたいと思うなら、 その前にまず自分自身とよい関係をもつことだ。 そしてたとえ、不完全であっても、とにかく今のあなた自身をさらけ出すことだ。 そうでなければ、相手はあなたを知ろうとはしてくれないであろう。 ...続きを見る

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2005/07/21 19:14
好きな人を失ったら・・・ (心に残る言葉)
好きな人を失ったら、悲しみ、泣き、泣き疲れたら、 またそのあなたのままやっていくことです。 あなたを支えてくれる食事や、ありがたい友人や、あたたかな寝床は、 今も変わらずあなたを待ってくれているのですから。 ...続きを見る

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2005/07/20 19:13
恋の定義、愛の定義 (心に残る言葉)
恋の定義、恋は燃えるもの、激しいもの、躍起になるもの、 急くもの、奪うもの、自己中心的なもの。 愛の定義、愛は育てるもの、続くもの、優しいもの、落ち着くもの、 和やかなもの、与えるもの、分かちあうもの。 この恋の内容と、愛の内容が交じり合う時、 その恋愛は、ほぼ確実なものとして、二人の間に実り、結ばれる。 恋愛をすることである。恋するだけでは、恋だけに終わってしまう。 勿論、恋してよいのだ。恋をしなければ、愛せないから。 ...続きを見る

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2005/07/18 13:04
失恋の時 (心に残る言葉)
片思いであれ、失恋であれ、してもいいのです。 というより、するべきです。 それは、いつか本当に愛しあえる人とめぐりあい、 幸せになるための試練なのです。 あなたが人を愛したということを後悔する必要なんてありません。 好きになれる人と出会えた。その人を愛せた。こんなに悲しくなるほど愛せた。 それだけでも、自分をほめるべきです。 自分にとって最愛の人の存在を消すことはできません。消す必要もありません。 そして、別の人と出会い、その人と新しい幸せを築いていけばいいのです。 ...続きを見る

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2005/07/17 16:46
愛する人の自由を認める (心に残る言葉)
愛は自由なものです。 たとえ死ぬほど好きな人でも、どんな行動を相手が選択するか、 どんな気持ちを抱いたか、残念でも私たちとは異なる場合があるのです。 その自由をありのままに認めてあげることができるか、 そこに愛する者の決意と覚悟が問われるのです。 そのうえで、相手が自分の元にきてくれたという喜び、 それこそが一人でなく二人で生きるという、最大最高の喜びなのです。 ...続きを見る

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2005/07/16 19:40
自分の脆さも愛する(心に残る言葉)
「わがまま、泣き虫、怠け者・・・時にはそんな自分も悪くない、 と思えたらずっと楽に生活できるようになるでしょう。 そんな自分の脆さを愛せる人は、 人を愛することも楽にできるようになるでしょう。」  ...続きを見る

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2005/07/15 19:07
愛するとは・・・(心に残る言葉)
「愛するとは“あなたが私を必要な時は、 いつもそこにいますよ”と約束することだ。」 ...続きを見る

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2005/07/13 19:59
愛の悩みから・・(心に残る言葉)
「自分ひとりで生きていける、という強さこそが、 愛の悩みから抜けだせる唯一の道だと思う。 関係をよく保ち、相手との共存を可能にし、それを維持するためには、 相手からいつでも歩み去れる自由さを自分がつねにもつことであり、 相手にもその自由を認めることである。」 ...続きを見る

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2005/07/10 18:31
愛について・・(心に残る言葉)
「自分に無理をして得た愛には、安らぎはありません。 頑張ったから愛されると思っている人は、自己不在になります。 我慢したから愛されると思っている人は、いつか憎しみを抱きます。 いい人にふるまったから愛されると思っている人は、 本心から人を愛する能力をなくします。」 ...続きを見る

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2005/07/09 19:41
恋は・・・(心に残る言葉)
「恋はあなたをキレイにするけれど、“恋がすべて”じゃステキになれない」           松原 惇子(ノンフィクション作家) ...続きを見る

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2005/07/07 20:37

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